【ラッセルホブス】いまさら聞けない!コーヒードリップに特化した電気ケトル!ラッセルホブスカフェケトル&裏技【電気ケトル】

ラッセルホブス カフェケトル

  • コーヒードリップに「特化」した電気ケトル
  • 電気ケトルなのに注ぎ口が反り返っている
  • お湯がすぐ沸くので便利
  • シンプルな機能で使いやすい

<コーヒー2杯を美味しく淹れるために必要な湯量> 
・コーヒ2杯:200ml×2=約400ml
・ドリッパーに残る湯:約200ml
・カップ・サーバー・ドリッパーを温める湯:約400ml
→合計で約1Lが必要です!

※2杯以上のコーヒーを淹れる方には1.2Lがオススメです! 
<コーヒー2杯を美味しく淹れるために必要な湯量> 
・コーヒ2杯:200ml×2=約400ml
・ドリッパーに残る湯:約200ml
・カップ・サーバー・ドリッパーを温める湯:約400ml
→合計で約1Lが必要です!

自然保温力が高く電気代もお得
ジャーポットのような保温機能はありません。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高く、沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がりません。そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせます。また、好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代がお得。

実際に使ってみた。
長年愛用しています。ただお湯を沸かすアイテムとしても「すぐに適量」を沸かすことができるので便利。ドリップポットに入れ替えてドリップするもよし、そのままドリップするもよし、「裏技」として動画でも紹介しているように「急須スキッター」を装着すると、ものすごくドリップしやすくなりますよ^^