【日本人感覚の解説】Niche Zero ニーシュゼロ コーヒーグラインダー

【日本人感覚の解説】Niche Zero ニーシュゼロ コーヒーグラインダー

本格「エスプレッソ用」にもおすすめの電動グラインダー。
最初使用するときは少々わかりづらかったが、
やり方がわかれば簡単に使用できる。
挽き目調整は「日本人感覚」からすると若干戸惑いもあった。
だが、この粒度(メッシュ)の均一性はすさまじい!
業務用でも使用できるであろう大きめのコニカル刃は、
摩擦熱を抑えつつもスピードをなるべく落とさぬよう63mmの大きさ。 分解してみると、実は「MAZZERマッツァー製」だった。
そりゃ業務用で使用できるよね!
MAZZERの刃を搭載し、コンパクトでデザイン性もあるこの電動グラインダーはこの高性能グラインダーの時代でもトップクラスで戦える機種になる気がする。

■挽いた粉が、ダイレクトに排出口へと落ちる構造。
■63mmコニカル刃を採用。(MAZZERのコニカル刃採用)
■72dbという静音性を実現!
■業務用でも使用できる均一メッシュ。

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