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TIMEMORE

【トラブルシューティング】タイムモア TIMEMORE コーヒーミルのよくある質問(2021.09.16時点)

よくいただく質問を動画でまとめてみました。 【ご注意】 今回の内容は 「2021.09.16」 時点のものです。 場合により仕様が変更になっている可能性があります。 予めご了承の上参考にしてください。 【chapter】 00:00 オープニング 00:50  【質問1】「C2」のバネの奥のワッシャーの向きがわからなくなりました 03:35 【質問2】「C2」「C2MAX」の粉受け(コンテナ)の底 […]

『TIMEMORE Fish Youth ポアオーバーケトル』with オールタイムモア器具でコーヒードリップ

コーヒードリップの必需品であるドリップポット。 数々あるドリップポットの中でこの『TIMEMORE Fish Youth』は、 特に「点滴」「細い水流」に強い。 ガッチリとホールドしやすく狙ったところにお湯を落としやすいのも特徴だ。 デザイン性、使用しやすさ、ハンドドリップをよりレベルアップする武器として、 候補に入るドリップポットである。 【chapter】 00:00 オープニング 00:40 […]

【プロ仕様】TIMEMORE タイムモア BLACK MIRROR basic+ コーヒースケール「オートタイマーモード」でコーヒードリップ

正直この『コスパ』はすごい。 コーヒードリップをより精密にするために必須なコーヒースケール。 今回のタイムモアコーヒースケールは 便利な「オートタイマーモード」付。 ドリップ開始と共にタイマーが自動でスタートし、 ドリップを終え器具をはずすと自動ストップ。 まさに「プロ仕様」でも活躍するコーヒースケールだ。 【基本操作】 ■電源/テアボタン:押す→電源オン 短く押す→テア 長く押す→電源オフ 【「 […]

『TIMEMORE タイムモア コーヒーグラインダー C2MAX』と『C2比較』&挽き目目安変更について。

タイムモアC2に容量アップバージョンの「C2MAX」が登場。 1回で挽ける量が、「C2=約20g」に対して「C2MAXは約30g」。 この10gの違いが実はミル選びの重要な部分でもある。 さらに今回は以下の情報アップデートもあった。 ★タイムモアC2シリーズの『挽き目目安』が更新された。 エスプレッソ:10-14クリック ポアオーバー:18-24クリック フレンチプレス:25-27クリック 【ch […]

【質問】TIMEMORE タイムモア Fish03 フィッシュ03 ポアオーバーケトルはなんで「魚」なの???

TIMEMORE タイムモア のコンパクトで注ぎやすいドリップポット『Fish03 フィッシュ03 ポアオーバーケトルl』ですが、名前が「魚」(底部にも刻印)なのはなんでなんだろう???ということでメーカーさんに尋ねてみました^^ 名前の由来は2点・デザイナーさんの名前と同音・「水を得た魚のようである」という意味を込めて とのことでした。道具にしっかりと「想い」が込められた名前なんですね^^

身をゆだねるドリッパー!『TIMEMORE タイムモア セラミック クリスタルアイドリッパー』

“3レベル構造”で手軽に美味しいコーヒーが抽出できるドリッパー。 実際にドリップしてみて『身を委ねられるドリッパー』という感想。 蒸らし作業の後はお湯を注いで、あまり考えこまずに注ぐ。 ドリッパーが調節してくれる感覚になる。 非常に作り込まれた「リブ」だと思う。 【chapter】 00:00 オープニング~本体概要 00:38 “3レベル構造”とは 01:00 本日使用する道具について 02:2 […]

『TIMEMORE タイムモア G1 Plus』G1との比較・検証・微粉テスト

TIMEMORE(タイムモア)のコーヒーミルは日々進化を続けている。 少し前から刃の改良版「Plus」という刃が出始めた。 今回は「G1」という重厚感あふれる機種が「G1 Plus」になったということで、比較検証してみた。 新開発「E&B刃」を採用。E&Bとは「Espresso & Brewing」。文字通りドリップにもエスプレッソにも高い次元で対応。 その原理は「S2C( […]

【TIMEMORE(タイムモア)コーヒーグラインダー X 】挽き目解説・刃比べ・他機種との違い

TIMEMORE(タイムモア)の「X」を試してみた。 刃が「6枚刃」。 通常の「NANO」「G1」「C2」などの刃は基本「5枚刃」で、最近進化した「plus」ともまた違う。 さらに「メインダイヤル」「セカンドダイヤル」が搭載されており、 例えばメインを「16」の挽き目にし、セカンドを「-0.2」に設定すると挽き目は『16-0.2=15.8』の挽き目になるということだ。 つまり挽き目調整がより細かく […]