TAG

コーヒーミル

『TIMEMORE コーヒーグラインダー C2 レッド』とオシャレ道具でコーヒードリップ!ORIGAMI・SHIROGANEドリップスタンド・amadanaなど

コストパフォーマンス抜群のコーヒーミル 「TIMEMORE(タイムモア)C2 レッド」とオシャレなコーヒー道具たちで美味しいコーヒードリップを淹れてみた。 赤って存在感がある。 このコーヒーミルがあるだけでオシャレ空間の出来上がり。

日本限定モデル!コーヒーグラインダー「JPpro」(ジェイピープロ)Coffee Grinder JPpro

手挽きコーヒーミルの最高峰 「1ZPRESSO」から『日本限定モデル』 「JPpro」(ジェイピープロ)が発売になった。 さっそく試し切り。 凄まじい切れ味で粒度(メッシュ)を揃えてくれる。 挽き目調整もしやすく、分解もしやすい。 デザインもよくコーヒーライフをさらに向上させてくれる秀逸アイテムだ。 【購入できるネットショップ】 ブランディングコーヒー https://0141coffee.jp/ […]

【1ZPRESSO-Q2】コーヒーグラインダーQ2 分解・清掃・組立

コンパクトで高性能なコーヒーミル「コーヒーグラインダーQ2」(1ZPRESSO-Q2) クールなデザイン、そして清掃のしやすさ、粒度(メッシュ)の均一性。 まるで「走攻守」揃った優秀な野球選手のようなコーヒーミルだ。 自宅、アウトドア、様々なコーヒーシーンで活躍してくれるミル。 コーヒーミルは定期的な清掃をおすすめしている。 コーヒーのカスが付着したままだと、そのコーヒーが酸化をし、 次に挽くとき […]

キャンプに最適!コーヒーグラインダーセットQ2モデル

コーヒーの粒度(メッシュ)を均一にしてコーヒーの味をクリアにしてくれる高性能コーヒーグラインダー「Q2」。 コンパクトでクリーニングもしやすく、なにより挽き心地が抜群! そんなQ2がハードケースに入った持ち運びセットがある。 キャンプでの相性抜群の2重構造ステンレスカップ×2に、 ダブルメッシュステンレスフィルターのドリッパー! ペーパーを使用しない分、余計なゴミは出さず、 コーヒーオイルをダイレ […]

【質問コーナー】コーヒーグラインダーZpro LG-1ZPRESSO-ZPRO 分解・清掃・組立編

日本での高性能コーヒーミル群雄割拠時代にすい星のごとく!? クラウドファンディングから始まった「Zpro」! 当時、挽き目調整の際、コーヒーカスが手についてしまったり、粉受けをいちいちはずさなくてはならない仕様のものしかなかった時、簡単に挽き目調整ができ、さらに高性能ステンレス刃で、粒度(メッシュ)も均一に整えてくれるこのミルが話題になった。 わたしも初めて手に取った際、感動を覚えたコーヒーミルだ […]

質問コーナー「TIMEMORE タイムモアG1 清掃のための分解と組立」

※2020.10.06時点でのタイムモアG1の解説です。 (予告なく仕様が変更になる場合があります) タイムモアに限らず、手動ミルの清掃を行う際に注意が必要なのが、はずした部品をなくしたり、組み立てる順番がわからなくなってしまうことだ。これはよくあることなので、動画に残しておきたい。

ZASSENHAUS ザッセンハウス モンテビデオ メランジの試し切り!

ザッセンハウスといえば、100年以上の歴史を持つブランド。 コーヒーミルでいえば私は「老舗」というイメージをする。 数年前に「サンティアゴ」という脚で挟んで挽くミルを手に入れたときは、「道具を持つ嬉しさ」を噛みしめた。 道具は性能もさることながら、その使い方、デザインも重要だ。 道具はその人の人生の一部となる。 使って心地のよい道具。 そういった総合的なものが「使う人」にマッチしていれば、 その道 […]

TIMEMORE タイムモア4機種 刃比べ「C2」「G1」「NANO」「NANOs」

TIMEMORE(タイムモア)のコーヒー器具たちはデザイン、性能、ともにレベルが高く、好きなブランドだ。 特に「コーヒーミル」は優れており、コンパクト系のNANOや、シックなデザインのG1、コストを抑えた「C2」など、使う人の細かい好みに対応もしている。 今回は今現在で主に日本で流通している4機種のメンテナンスがてら、刃を比べてみようと思う。 【使用コーヒー器具】 ■TIMEMORE コーヒーグラ […]

コンパクトな高性能コーヒーミル!「Cafflano カフラーノ Krinder クラインダー」

高性能手挽きミルの「群雄割拠時代」。 といっても過言ではないくらい、昨今のコーヒーミルの進化はすごい。 粒度(メッシュ)の均一性はもとより、 各メーカーそれぞれの「特徴」が千差万別。 逆に「切れ味以外」にどのような特徴を持たせるか、がカギになっている気がする。 ・清掃のしやすさ ・コンパクトさ ・容量の大きさ ・分解の簡単さ ・静電気の少なさ ・ハンドルの装着性 ・付属品の充実 ・価格 様々な要素 […]