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★独り言

エスプレッソ

イタリア語で「早い、急行」の意味。数十秒と短い時間で約30ccを抽出する。イタリアのバールでは砂糖たっぷり加えて立ち飲みで楽しむスタイルが多い。 深煎りでパウダー状(極細挽き)に挽いたコーヒー豆を、加圧状態9気圧程度で抽出される。 通常のコーヒーと比べて極めて濃厚。イタリアでは砂糖を入れて飲むのが一般的。 豆に含まれるカフェインの含有量はドリップ用の焙煎に比べ少ない。また一杯の量が少ないため一杯当 […]

【質問】タイムモアのC3 PROについて

【追記】2022.09.21時点での情報です。発売当初は『ヨーロッパ』『アメリカ』限定アイテムでしたが、今後「日本正規」でも発売される可能性があるそうです。入荷する時期はまだわかりません。(状況により情報が変更になるかもしれないので、この情報で生じたトラブルなどの責任は負えません) ————————&# […]

コーヒーをワイングラスで飲む【Part1】ワイングラス入門と初歩テイスティング

ワインの世界では 各ブドウ品種によって、一番ポテンシャルを発揮できる『グラス形状』が 異なっている。 例えば、 ピノノワールのワインを専用の『ブルゴーニュグラス』と『普通のコップ』で 飲み比べてみると、素人でもわかるくらい明らかな違いがある。 香り、味わい、雰囲気 全てが1ランク上のワインに感じられる。 ワインだけではなくソフトドリンクでもしっかりとしたグラスで飲むと 香りが違ったりもする。 では […]

野でコーヒーを淹れるだけの動画

せわしない世の中だからこそ、 何も考えず、 ただ無心でコーヒーを淹れたい時がある。 自然たっぷりな場所なら格別だ。 心の静養、この瞬間に感謝したい。 リンク リンク リンク

等身大パネル完成!

ついに完成!『コーヒーサムライ』等身大パネル。 とある展示会でお披露目予定です^^

ありがとう!Youtube登録者10,000人

みなさまのおかげで、Youtube登録者10,000人に到達することができました^^ ありがたき幸せ! これからも頑張って参りますので応援よろしくお願いいたします。

マキネッタに合う『挽き目』について

まだまだ浸透していない『マキネッタに合う挽き目』について。直火式エスプレッソマシン、という名前でも知られているため、どうしても『極細挽き』だと思われてしまうようです。 マキネッタは、自宅で気軽に『エスプレッソ風』を味わうために考案された道具です。エスプレッソは本来9気圧の圧力で抽出するのが基本になり、それをやるには大型の業務用機械が必要になってきます。 ですが、自宅で気軽に濃厚なコーヒーが飲みたい […]

自宅でエスプレッソをする時に使用するコーヒーミルについて

最近は自宅で『エスプレッソ』を淹れる人が増えてきた気がします。ホームユースのエスプレッソ器具も各メーカーから色々とリリースされてきましたが、9気圧をしっかりだせるものはまだまだ少ないと感じます。その中でかなり気合いが入っているな、と思っているのは下記2アイテムです。過去わたしもYoutubeにて動画にしたことがあります。 ★Flair Espresso Japan(フレアエスプレッソジャパン公式) […]

国産コーヒー!?本州で栽培された日本産のコーヒー豆が購入可能に。

ビックリなニュースを見た。コーヒーといえば、ほぼ「輸入」というイメージしかない。国産でも南にある島での栽培しか聞いたことがなかった。 今回はなんと「本州」ですと。 コーヒー好きには夢のある話だ。『やまこうファーム株式会社』さんという岡山県の会社さんらしい。 太陽光(ソーラー)発電とコーヒー農園の組み合わせというなんとも今どきな響きもいい。 『コーヒーの木は長時間の直射日光の照射を嫌う植物』これ、自 […]

メリタ式ドリッパー

ひとつ穴のペーパー用ドリッパーだ。1908年にドイツに住む婦人メリタ・ベンツがペーパードリップ式を考案。1960年に「ひとつ穴」に改良。 蒸らしを除き、1回抽出する。淹れる人の腕に影響されにくい、いわば「初心者」の人でも安定したドリップが可能とされる。気を付けるべきは「湯温」だろうか。 ペーパードリップという淹れ方も「100年以上」の歴史を持つ。【対応ペーパー】・フィルターペーパー・ナチュラルホワ […]