【コラボ】Coresゴールドフィルターを使って『Cafe Sangria-カフェサングリア』アイスカクテル
【ビーフラスクグランデのミニサイズC520】Makuakeページ https://www.makuake.com/project/cores… 【Cores公式ホームページ】 https://cores.coffee/information/cafe… 【前回のコーヒーカクテルコラボ動画】 https://www.youtube.com/watch?v=0Qpzq̷ […]
【ビーフラスクグランデのミニサイズC520】Makuakeページ https://www.makuake.com/project/cores… 【Cores公式ホームページ】 https://cores.coffee/information/cafe… 【前回のコーヒーカクテルコラボ動画】 https://www.youtube.com/watch?v=0Qpzq̷ […]
コーヒーをワイングラスで飲む【Part1】ワイングラス入門と初歩テイスティング ワインの世界では 各ブドウ品種によって、一番ポテンシャルを発揮できる『グラス形状』が 異なっている。 例えば、 ピノノワールのワインを専用の『ブルゴーニュグラス』と『普通のコップ』で 飲み比べてみると、素人でもわかるくらい明らかな違いがある。 香り、味わい、雰囲気 全てが1ランク上のワインに感じられる。 ワインだけでは […]
せわしない世の中だからこそ、 何も考えず、 ただ無心でコーヒーを淹れたい時がある。 自然たっぷりな場所なら格別だ。 心の静養、この瞬間に感謝したい。 リンク リンク リンク
『TIMEMORE タイムモア コーヒーグラインダー G3』検証。『G1Plus』との比較、歴代タイムモアの話も。 第三世代として発売されたTIMEMORE(タイムモア)の中で、 『C3』『X-lite』 の影に隠れてしまったイメージのある機種『G3』。 実はGシリーズはタイムモア初期の頃からあるシリーズで、 紆余曲折をたどって今にいたる、ある意味思い入れのある機種である。 「S2C」という刃を搭 […]
コーヒーミルの清掃に!コーヒー掃除用ブラシセット キャリーケース付 細いブラシはコーヒーミルなど細かいパーツのお手入れに。 大きいブラシはテーブル上のコーヒー粉の掃除に最適。 それぞれマグネットでくっつき、金属製の壁面にそのまま付けておくことができる。 付属の小さいレザー板マグネットの裏面には両面テープが付いていて、 金属製ではない壁面に取り付けて保管することも可能。 レザーケースが付属されている […]
質問「ビアレッティ モカインダクション4cup」の水容量はどのくらいでしょうか? ビアレッティブリッカ以外のマキネッタの水容量はだいたい 「水タンクの安全バルブの下」あたり が基準となっております。水容量が正式に決まっているわけではありませんが、目安としては、ビアレッティモカインダクション4カップの場合「170ml~180ml」くらいで平均的な容量になります。 リンク リンク
マキネッタで『アイスオーツミルクラテ』を作る。ICE Oat milk latté ご視聴者様に教えてもらった『オーツミルク』にマキネッタで淹れた濃厚なコーヒーを 合わせて、アイスオーツミルクラテを作ってみました。 マキネッタで淹れるコーヒーはミルク系のドリンクと相性がいい。 スッキリとごくごく飲めてしまうレシピになりました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【chapter】 00:00 今 […]
マキネッタに合う『挽き目』について まだまだ浸透していない『マキネッタに合う挽き目』について。直火式エスプレッソマシン、という名前でも知られているため、どうしても『極細挽き』だと思われてしまうようです。 マキネッタは、自宅で気軽に『エスプレッソ風』を味わうために考案された道具です。エスプレッソは本来9気圧の圧力で抽出するのが基本になり、それをやるには大型の業務用機械が必要になってきます。 ですが、 […]
自宅でエスプレッソをする時に使用するコーヒーミルについて 最近は自宅で『エスプレッソ』を淹れる人が増えてきた気がします。ホームユースのエスプレッソ器具も各メーカーから色々とリリースされてきましたが、9気圧をしっかりだせるものはまだまだ少ないと感じます。その中でかなり気合いが入っているな、と思っているのは下記2アイテムです。過去わたしもYoutubeにて動画にしたことがあります。 ★Flair Es […]
TIMEMORE 第3世代『タイムモアC3』登場。C2との比較 常に進化するTIMEMORE。 今回はCシリーズの第3世代『TIMEMORE C3』と『TIMEMORE C2』の ・刃の比較 ・挽き目比較 ・スピード比較 をやってみました。 あえて「C2」を残したまま「C3」をリリースするという大胆な戦略にでTIMEMORE社 の狙いとは何か。 このコーヒーミルはさらなる「コーヒーミル沼」に引き込 […]