ハリオ HARIO ステンレスマグ MIOLOVE(ミオルーヴ)でコーヒーを飲む
ワイングラスのようにコーヒーの香りまで楽しむステンレスマグ。 真空二重構造で、熱いコーヒーを入れても手で持てる。 保冷・保温効果の高いマグで『スライド式のフタ』はとても飲みやすく、 また簡単に取れるので洗いやすい。 軽量でコンパクトなステンレス製マグで、アウトドアでもいいんじゃないかと思う。 【chapter】 00:00 オープニング 00:28 概要説明 01:35 コーヒードリップをする […]
ワイングラスのようにコーヒーの香りまで楽しむステンレスマグ。 真空二重構造で、熱いコーヒーを入れても手で持てる。 保冷・保温効果の高いマグで『スライド式のフタ』はとても飲みやすく、 また簡単に取れるので洗いやすい。 軽量でコンパクトなステンレス製マグで、アウトドアでもいいんじゃないかと思う。 【chapter】 00:00 オープニング 00:28 概要説明 01:35 コーヒードリップをする […]
※The NEOには「PRO2」のような「セミハードケース」は付属しておりません。 本来エスプレッソという飲み物は大型のマシーンにて 「9気圧」 の圧をしっかりかけ、深煎りコーヒーと挽き目調整がされた上で 美味しい液体になる、といったもので、 一言で「エスプレッソ」といっても実は奥が深い。 今まで「ホームユース」ではなかなか本格的に抽出するのが難しかった。 だが、このFlair Espressoは […]
生豆の香りを嗅いだ瞬間驚いた! 「ラム酒?」 ハードリカーの豊かな香りを連想させる独特の香り。 これは味わいも深いはず。 ということであえて『マキネッタ(mokapot)』で濃厚抽出をして、 耐熱ガラスのグラスでまず熱いままを飲む。 そして、少し冷ましてから『ブランデー専用グラス』で飲む。 ちょっとしたグラスセミナーをやってみた。 「ワイン」では『各ブドウ品種』によりグラスを使い分けることで、 そ […]
いつも数々の手挽きミルで「分解・清掃・組立編」をやっているが、 必ずと言っていいほどコメントするのは、 「分解はここまでで」。 今回は『その先の領域』に踏み込む。 「外刃」部分まで分解して見てみよう。 タイムモアC2の外刃までバラす。 【ご注意】今回の分解は「非推奨」です。故障の原因になる可能性がありますのでマネする場合は「自己責任」でお願いします。 【chapter】 00:00 オープニング~ […]
TIMEMORE タイムモア のコンパクトで注ぎやすいドリップポット『Fish03 フィッシュ03 ポアオーバーケトルl』ですが、名前が「魚」(底部にも刻印)なのはなんでなんだろう???ということでメーカーさんに尋ねてみました^^ 名前の由来は2点・デザイナーさんの名前と同音・「水を得た魚のようである」という意味を込めて とのことでした。道具にしっかりと「想い」が込められた名前なんですね^^
“3レベル構造”で手軽に美味しいコーヒーが抽出できるドリッパー。 実際にドリップしてみて『身を委ねられるドリッパー』という感想。 蒸らし作業の後はお湯を注いで、あまり考えこまずに注ぐ。 ドリッパーが調節してくれる感覚になる。 非常に作り込まれた「リブ」だと思う。 【chapter】 00:00 オープニング~本体概要 00:38 “3レベル構造”とは 01:00 本日使用する道具について 02:2 […]
★今回は抽出しづらい『深煎り』をどう効率よく抽出するかの実験ですので、「説明書通り」ではありません。予めご了承ください。 抽出がしづらかった『深煎りコーヒー』をどう克服するか。 その答えはドリップの基本でもある『蒸らし』にあった。 ミルクコーヒーの世界がより広がった。 【chapter】 00:00 オープニング~使い方おさらい 01:30 今回の動画について 02:23 仕込み作業 03:56 […]
コーヒー道具というのは実に面白い。 『説明書通り』の使用方法はもちろん楽しめるが、場合により『違う使用方法』でも楽しめる。 「自分なりに楽しむ」こともまたコーヒーライフを楽しむ上での醍醐味だとわたしは思っている。 型を知っているからこそ『型を破る』ことも面白い。 今回はとにかく手軽、簡単に美味しいコーヒーを淹れることができる『ハリオ スイッチ』を使用して、2通りでコーヒーを淹れてみた。 【chap […]
抽出させることは可能ですが、マキネッタ全般的に、「その本体の設定カップ数」の容量をセットしないと抽出効率が落ちる場合が多いです。 空間ができることで「圧」がかかりきらないことが原因です。 例えば4カップ用で2カップ容量で抽出しますと、本来の抽出効率が発揮できない場合があります。(若干薄く感じる場合があります) 例えば、「イルサ」というマキネッタは、「中フタ」が付属されておりまして(正規販売ルートの […]
通常のマキネッタ「モカエキスプレス」と比べたときですが、 ブリッカの蓋とモカエキスプレスの蓋が根本的に違うのは 「ブリッカは抽出時に飛び散る可能性は低いから」なんです。 ん?逆じゃない? と思うかもしれませんが、 ブリッカが吹きこぼれるのは、根本的に「水の量」を間違えていることが 要因と考えられます。 逆にモカエキスプレスは「コーヒー粉の詰め度合い」で飛び散る可能性が 高いです。なので「窓」があり […]